民宿まるよし公式サイト(沖縄・伊良部島)

伊良部島の民宿まるよしの公式サイトです。 民宿まるよしのご宿泊・お食事・お土産の詳細情報や伊良部島の見所などまるよしの最新情報をブログ形式で発信します。

伊良部島の民宿まるよしの公式サイトです。
民宿まるよしのご宿泊・お食事・お土産の詳しい情報や伊良部島の旅の見所などまるよしの最新情報を発信します。

民宿まるよしは郷土料理が併設された宿です。
民宿の家庭的な雰囲気とプチホテルのような快適さを備えています。

食事だけのご利用もできます。
メニューの多くに島の素材を使っているのでいつでも新鮮な料理が味わえます。

観光客の皆様や地元の方々にもご利用いただいています。
夜のまるよし01 (1024x624)
【すべての写真はクリックすると大きな写真がご覧いただけます】

所在地 宮古島市伊良部字国仲86-12 (伊良部郵便局そば)
電 話 (0980)78-5567
駐車場 あり
【地図はこちら

<ホームページについて>
民宿まるよしではこれまで、ホームページ「民宿まるよし公式ページ」を公開して参りましたが、民宿まるよしの宿泊予約がオンラインでできる公式ホームページ【公式HP】民宿まるよしを新たに開設いたしました。
「民宿まるよし公式ページ」は「民宿まるよし公式サイト」と名称を変更して、民宿まるよしの公式ブログとして、引き続きまるよしの最新情報を発信してまいります。看板05(728x243)





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いつもまるよしをご利用いただいてありがとうございます。

まるよし食堂は8月から月曜日が定休日となりました。
ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願いいたします。

なお、民宿は月曜日も通常どおり営業しています。
お知らせまるよし定休日 (766x571)



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宮古島で大ベストセラーになった「読めば宮古」。そんな話が伊良部にもたくさんあります。まるよしで夜な夜な語られる伊良部の話を紹介していきます。

<伊良部の自然>
伊良部島や下地島の海岸にはサンゴ岩が波に洗われて出来た洞窟やオーバーハングした場所が至る所にあります。
長い時間の中で、強風や高波で作られた自然の造形美です。
2011年5月の台風では中の島海岸のがけが崩れました。隣のハマと繋がっていた洞窟も危険で通れなくなりました。
そんなに強い台風ではなかったようですが、長年の劣化の影響でしょうか。岩肌がまだ新しい色で残っています。
真夏の海岸では強烈な日差しを避けるためサンゴ岩の下の日陰に退避しますが、上を見上げると崩れそうでチョット怖いです。
中の島がけ崩れ02 (1024x690)

【過去のまるよし「よもやま話」はこちらから】

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下地島空港02 (788x1024)沖縄の離島といえば夏が本番と思われがちですが、冬の伊良部島は過ごし方しだいで、暑い夏とは一味違う楽しみがひろがります。
ちょっと早いとお思いでしょうが、冬はすぐ来ます。
あなたのオリジナル冬の伊良部旅を計画してみてください。

冬といっても12月から2月にかけての平均気温は18~19度です。
晴れた日には昼間は20度以上になり半袖でも大丈夫です。

観光的にはオフシーズンになるので航空券も安くなります。
厚い防寒着を脱ぎ捨てて、軽快に伊良部ライフを楽しみましょう。

冬場の日中の過ごし方の一例を紹介します。
夜はまるよしの郷土料理と島酒で癒されてください。


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島の食材を使った新鮮な郷土料理が味わえます。

名物のジャンボカツカレーをはじめ、アーサのてんぷら、肉そば、とんかつチャーハン、ナスみそいため、フーチャンプルなどメニューは豊富でどれもボリュームたっぷりです。

平日は500円の日替わりワンコインランチがあります。
夜は居酒屋メニューもあります。

ジャンボカツカレー  750円
ナスみそ定食     700円
とんかつチャーハン  850円
肉そば        700円 など

【メニューによっては季節や天候、売り切れなどでご提供できない場合があります】

<ジャンボカツカレー>
01 32-2 ジャンボカツカレー2 (1024x804)

<営業時間>
午前11時から 午後3時30分 (ラストオーダー午後3時)
午後6時から 午後10時30分 (ラストオーダー午後9時)

<定休日> 
毎週月曜日・年末年始(その他不定期で休む場合があります)


民宿まるよしのデカ盛りメニュー誕生秘話は、沖縄離島博覧会【リトハク】のウェブページで紹介されています。詳細はこちらから
大盛り腹いっぱいになる店 (759x245)
メニューは続きをご覧ください。


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当店の名物ジャンボカツカレーの「完食証」を作成しました。
昨年4月10日から、ジャンボカツカレーを完食した方にお渡ししています。
完食証 (723x1024) 完食証ウラ (670x1024)
一人で完食した方に限ります。
挑戦する方は注文時にスタッフにお声を掛けて下さい。
売り切れの際はご容赦ください。

ジャンボカツカレーの店 (418x142)



 

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当店のジャンボシリーズ第2弾だいずズミッそばの「完食証」を作成しました。昨年9月8日から、だいずズミッそばを完食した方にお渡ししています。

ジャンボカツカレーを完食したあなた!
ジャンボカツカレーを完食できなかったあなた!
ジャンボカツカレーの完食はとても無理だとあきらめていたあなた!

リベンジや新たなチャレンジをお待ちしております。
ずみそば完食証 (667x1024) ずみそば完食証ウラ (665x1024)

一人で完食した方に限ります。
挑戦する方は注文時にスタッフにお声を掛けて下さい。
売り切れの際はご容赦ください。

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宮古島で大ベストセラーになった「読めば宮古」。そんな話が伊良部にもたくさんあります。まるよしで夜な夜な語られる伊良部の話を紹介していきます。

八重干瀬 (678x1024)民宿まるよしの居酒屋タイム。
地元の常連さん、お泊りのお客さんが集い、スタッフも加わってのよもやま話に花が咲きます。
観光情報から地元ならではの伊良部島の話題や、時には怪しい話が繰り広げられます。

まるよしで夜な夜な語られるまるよしよもやま話こちらからどうぞ。


よもやま話をきっかけにまるよしを訪れて頂ければ幸いです。
そして是非、よもやま話に加わってディープな体験をしてください。


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10月に入ると風向きも南から北東に変わり、暑さの種類も変わって来ます。
季節の移り変わりと共に伊良部島での過ごし方も少しずつ変わっていきます。
夏の暑さに弱いあなた!
秋の伊良部島がお待ちしています。
今年は例年より暑い日が続いているようですが、まるよしに泊まる「秋の伊良部を満喫する旅」は今が本番です。
10月から11月に掛けての秋に特有な伊良部島の楽しみ方を紹介します。

<透明度の高い海を満喫する>

9月は水温も高く7月、8月と同じように海に入れます。
一般に海水温は気温の2ヶ月遅れと言いますが、その通りに10月、11月も海水浴が出来ます。
天気のよい日には水着だけで十分です。
今年は例年より暑いため、今のところ10月でも心地よく海を楽しめます。
ただし10月中旬から11月の曇りがちで風が強い日には海に入る際は、ウェット無しで長い時間海に入ると身体が冷えるのでご注意ください。

中の島海岸
02中の島海岸 (1024x691)

9月に入ると東寄りの風が吹く日が多くなり、下地島の西のビーチでは透明度が高くなって、絶好のシュノーケル日和が続きます。
ダイビング船も中の島海岸の沖をはじめ、下地島に集結します。

夏よりはビーチを訪れる人も減り、思う存分伊良部の海を楽しめます。
ピサピシ、中の島海岸、アッタバサマ、カッフィなど下地島の海を満喫してください。

アッタバサマ
02アッタバサマ (1024x692)

プゥル
プゥル (1024x757)

関連情報は伊良部を極める旅<シュノーケリング編>をご参照ください。


<サシバの渡りを満喫する>

サシバはタカ科の渡り鳥です。
毎年10月8日前後の寒露の頃になると、サシバが渡ってきます。
この頃から約2週間ほどサシバの渡りが見られます。

サシバは伊良部島や下地島の山に一泊して羽を休め南方にまた旅立ちます。
ちなみに伊良部では標高が高くなくても木が茂っている場所を山と言います。
多く見られるのは牧山近辺や白鳥崎からフナウサギバナタに掛けての山や下地島の管制塔付近です。

夕方になると多くのサシバが空を旋回して今日のねぐらを捜します。
まるよしから近い下地島ではマツやモクマオウの木で羽を休めます。

以前は空を埋め尽くすほど渡ってきたそうですが、最近は数も減ったそうです。
数が減ったと言っても、大空を舞うサシバの姿は壮観です。
この時期に来られる方は夕方双眼鏡を持って、サシバの渡りを満喫してください。

空を舞うサシバ
02サシバ (1024x691)

関連情報はまるよし「よもやま話」【伊良部の風物詩】をご参照ください。


<スポーツの秋を満喫する>

スポーツ好きの方には絶好の季節になります。
日中は多少暑く感じるかもわかりませんが、真夏よりは過ごしやすくなります。
伊良部島、下地島は佐良浜漁港付近へ行く道の他は急なアップダウンもなくジョギング、サイクリング、ウォーキングなどが絶好のロケーションで楽しめます。
まるよしからだと下地島を一周しても約13キロですし、佐和田の浜や渡口の浜を往復しても約5キロとお手頃なコースがたくさんあります。
広い空の下、綺麗な景色と走りやすい道で気持ちよく汗をかいて、日頃のストレスを吹き飛ばしましょう。
程よく満喫したあとは美味しい郷土料理で癒されてください。
お酒を飲める方には汗をかいた後のビールが格別です。

下地島一周道路
02中之島ロード1 (1024x691)

関連情報はマイペース伊良部旅その2その3その4をご参照ください。

宮古島には実業団の長距離の選手やトライアスロンのプロも合宿に来ます。
冬のマラソン大会やゆくゆくはトライアスロンに挑戦したいと思っているあなた。
走りこみ合宿で信号の少ない伊良部島を思う存分走りまわってください。
死ぬほど満喫したあとはまるよしのボリュームタップリの料理でエネルギーと栄養の補給をしてください。
ただし夜のトライアスロンはお勧めしません。


<伊良部島の伝統文化を満喫する>

秋には佐良浜でミャークヅツ、南区の各集落で豊年祭(ユークイ)が行われます。
日程は旧暦で決める事もあり毎年違ってきますが、9月の終わりから11月の始めにかけて行われます。
伊良部島の文化や伝統行事に興味をもった方はこの時期にいらしてみてください。
豊年祭は普段地元の人でも入れない御嶽で行われる行事です。
御嶽は地元の人にとっては神聖で特別な場所です。
祭りに参加する場合は、前もって地元の人に相談してください。
出来れば一緒に行ってもらったほうが良いです。
普段の時期の御嶽は外から眺めるだけにしましょう。

まるよしのある国仲の集落の今年の豊年祭は10月28日(前夜祭は10月27日)に行われました。
台風が心配されましたが、幸い天気も大きく崩れずに無事に終了しました。
佐良浜で行われるミャークヅツは11月3日から6日まで予定されています。

国仲御嶽
02国仲御嶽 (1024x691)

この機会にパワースポットと言われる場所を巡るのも良いかもしれません。
伊良部島、下地島にはそんな場所がたくさんあります。
スケッチ・オブ・ミャークという映画を見た方はお解かりかと思いますが、宮古諸島は独特の風習が残っています。特に伊良部島は神高い島として知られています。
伊良部島の独特の伝統文化を満喫してみてください。


関連情報は伊良部を極める旅~文化財・パワースポット編~をご参照ください。

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宮古島で大ベストセラーになった「読めば宮古」。そんな話が伊良部にもたくさんあります。まるよしで夜な夜な語られる伊良部の話を紹介していきます。

<まるよし人間模様>
豊見親(485x1024)まるよしの居酒屋タイム、製糖工場の関係者が飲んでいる座敷の隣のテーブルで関西からいらしたご夫婦が食事をしています。
製糖工場のお兄さんが声をかけると合流してオトーリ体験が始まります。
そのうちテーブルで食事していた広島からいらしたカップルにもオトーリグラスが回ってきます。
カップルもオトーリに加わり、いつの間にか座敷に移動しています。
座敷のにわか宴会は地元ならでの話や伊良部の方言などを話題に更に盛り上がります。
結局タクシーで二次会のカラオケまで行ったようですが、無事だったのでしょうか?
伊良部の夜は時に熱く燃えます。
やけどしないように気を付けてくださいね。


【過去のまるよし「よもやま話」はこちらから】

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昼間の観光で伊良部島・下地島の美しい海や絶景を堪能されたと思います。
実は夜の伊良部も見所が一杯です。
せっかくここまで来たのだから、まるよしに泊まって夜の伊良部島・下地島を探検してみましょう。

番外編はまるよし「よもやま話」【伊良部の自然】「伊良部を極める旅」【夕日を極める】をご参照ください。

<佐和田の浜の夕日>
人気の観光スポット。幻想的な風景が楽しめます。
雲を染める入り江の夕焼けも綺麗です。
佐和田の浜夕日1 (1024x684)
入江夕焼け (1024x684)

日の入の時間、月齢などはこちらで確認してください。

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初めて宮古島に訪れた時には、宮古諸島の景勝地や観光地を巡って美しい景色を存分に味わい、綺麗な海を満喫されたと思います。
2回目の旅では伊良部島に滞在して一点集中で伊良部を極める旅はいかがですか?

伊良部島は適度な大きさで移動する距離や時間も短く、一日の間に色々な事を楽しめます。
伊良部大橋が架かって間もない事もあり、人の手がはいっていない美しい自然の風景が数多く残されています。

また独特の伝統や風習もより濃く残っていて、昔ながらの沖縄を感じることができます。
沖縄好きの方にはたまらない、ゆったりとした時間が流れる魅力あふれる島です。

初めて宮古諸島を訪れる方でも絶景の伊良部大橋を渡れば簡単に宮古島にも行く事ができます。
伊良部島に泊まって普通の観光地めぐりよりディープな旅を経験してみてください。
下地島空港 (960x1280)

この旅ではシュノーケルやビーチコーミングを楽しめるハマ、色々な風景に出会える伊良部の道、様々な夕日の景色やマンゴー、星空、絶景、文化財などを極めていきます。


<ハマを極める>
(シュノーケリング編)
伊良部島、下地島には透明度の高い美しいビーチが数多くあります。
ほとんどのハマでビーチエントリーが出来て、シュノーケリングでもタップリ楽しめます。

色々なハマを巡るのも楽しいですが、一つのハマを極めるのも楽しいですよ。
同じビーチでも満潮時や干潮時で姿を変えますし、大潮、小潮など潮周りによっても変化します。
また午前中、日中、夕方の時刻によっても海の生き物の動きが変化します。

サンゴの種類の多さやカラフルな魚の数では中の島海岸が有名ですが、滑走路南側のピサピシも意外と変化に富んでいます。
カクレクマノミも多く見られます。

南風が強い時は白鳥崎方面の北側のビーチが波が穏やかです。
他にもビーチがありますがそれぞれ特徴があります。
お気に入りのハマを見つけたらそのハマをとことん極めてみましょう。

フナウサギバナタ付近
フナウサギ下  (1024x574)

カッフィ
カッフィ (1024x575)

はじめに潮の流れや潮周りなどの情報を収集して安全を確認したら、まず海底の地形を覚えましょう。
特徴のある珊瑚や水路などの位置などを覚えて自分の位置が確認出来るようにします。
カクレクマノミやシャコ貝、デバスズメダイなど移動しない生物を目標にする方法もあります。

場所を覚えたら余り動き回らずに同じ場所でじっと観察するのも一つの方法です。
ミノカサゴやシャコ、タコ、ウミヘビなどが観察できたり、シャコガイ、クモガイ、サザエ、スイジガイなども見つけられるようになります。

季節によってはアイゴ、イワシ、キビナゴなどの稚魚幼魚の大群に遭遇する事もあるし、小潮の満潮時にリーフの内側で海亀と一緒に泳いだ人もいます。

白鳥崎
白鳥崎3 (1280x661)

中の島海岸のイワシの群
イワシ (1280x757)

滞在中は毎日同じハマに入ってみてください。
同じハマでも新しい発見が必ずあって楽しいですよ。
ただし安全には万全の配慮をして下さい。

安全については「宮古島ガイドブック‘17-‘18」の「気をつけよう海の危険生物」(18ページ)、「リーフカレントに注意」(19ページ)、「シュノーケルをする時の注意」(29ページ)をご参照ください。
ダウンロードはこちらから。

<ハマを極める>(ビーチコーミング編)、<道を極める>、<夕日を極める>、<マンゴーを極める>は続きをご覧下さい。
<文化財・パワースポットを極める>はこちらから


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初めて宮古島に訪れた時には、宮古諸島の景勝地や観光地を巡って美しい景色を存分に味わい、綺麗な海を満喫されたと思います。
2回目の旅では伊良部島に滞在して一点集中で伊良部を極める旅はいかがですか?
伊良部島は適度な大きさで移動する距離や時間も短く、一日の間に色々な事を楽しめます。伊良部大橋が架かって間もない事もあり、人の手がはいっていない美しい自然の風景が数多く残されています。
また独特の伝統や風習もより濃く残っていて、昔ながらの沖縄を感じることができます。沖縄好きの方にはたまらない、ゆったりとした時間が流れる魅力あふれる島です。
初めて宮古諸島を訪れる方でも絶景の伊良部大橋を渡れば簡単に宮古島にも行く事ができます。伊良部島に泊まって普通の観光地めぐりよりディープな旅を経験してみてください。

今回は伊良部島の文化財やパワースポットを極める旅の一片をご紹介します。

シュノーケルやビーチコーミングを楽しめるハマ、色々な風景に出会える伊良部の道、様々な夕日の景色やマンゴーを極める旅はこちらをご覧ください。

<文化財・パワースポットを極める>
宮古島には様々な文化財や天然記念物、史跡、名勝、遺跡などがありますが、伊良部島にも少なからず存在します。代表的な場所は下地島の通り池ですが、そのほかにも色々あります。
それらの場所は近年パワースポットとして知られる場所と重なる場所も多いようです。
伊良部島は神高い島として知られています。海や絶景の観光地巡りだけでは味わえないディープな体験ができます。興味のある方は是非訪れてみてください。

<通り池・なべ底>
下地島の通り池は観光の定番になっている一番の有名スポットです。海と繋がっている二つの池が神秘的な青い水を貯えています。
宮古諸島5島巡りのようなパック旅行や島内ツアーのお客さんが必ず訪れるスポットです。国指定の名勝・天然記念物になっています。
「よなたま伝説」「継子伝説」などが伝わっています。

通り池
通り上池02 (1024x692)
通り下池 (1024x684)
通り池から先に続く木道は途中で壊れていますが、その先になべ底があります。
生まれ変わりのパワースポットとして知られています。
行かれる方は長袖長ズボンに歩きやすいシューズのほかに軍手の携帯をお勧めします。
転ぶと大怪我の恐れもありますので自己責任で慎重に行ってください。

なべ底
なべ底01 (1024x691)
なべ底02 (1024x692)

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観光に、お仕事にご利用ください。

沖縄で最も美しい海のひとつといわれる海でのダイビングやシュノーケリングを楽しみたい方・・・
島の自然の中で時の流れに身をまかせてユックリと過ごしたい方・・・
郷土料理で島酒を味わいたい方・・・など

ご宿泊をお待ちしています。
家庭的な雰囲気とくつろげるきれいで清潔な部屋、便利な設備でわが家にいるようにリラックスできます。
ファミリーや女性の一人旅でも安心して快適に過ごせます。
下地島空港 (1024x691)

宿泊(素泊まり)4,000円
宿泊(朝食付き)4,500円
【料金は税込み】

長期滞在割引・団体割引あります。
(最大10%)
【長期滞在・団体の方はご相談ください】

チェックイン 午後1時から午後8時まで
チェックアウト 午前11時

電 話(0980)78-5567
FAX(0980)78-5589
ご宿泊の予約は電話でお願いします

<インターネット予約について>
民宿まるよしの公式ホームページ【公式HP】民宿まるよしのページからインターネットで宿泊予約が出来るようになりました。
インターネット予約については楽天トラベルじゃらんnetるるぶトラベルのページでもご確認ください。

電話予約は引き続き行っていますので、まるよしに直接お電話ください。
ネット予約のページで空室が無い場合でも、空き部屋がある場合があります。

【電話予約とインターネット予約では料金が異なる場合があります】
夜のまるよし02 (1024x683)

まるよしに泊まって気さくな地元スタッフと交流すれば、ガイドブックには載っていないリアル伊良部が体感できますよ。

続きを読む

客室は全室個室(ツイン、シングル)になっています。
ファミリー、団体用に大部屋もあります。
【ファミリーや友人同士のご利用にはまるよしの姉妹店ほがらかやもお勧めです】

【まるよしの内部の様子や周辺の風景はフォトアルバムでご覧いただけます】

<客室タイプ>
洋室(個室)、和室(個室)、和室(大部屋)

<客室内設備>
各部屋にテレビ、浴室・WC(ユニットバス)、エアコン、冷蔵庫完備

<アメニティー>
シャンプー、リンス、タオル、バスタオル、歯ブラシ、ひげそりあり
ドライヤーあり
浴衣をご希望の方はお声かけください。
パジャマはありません。

<その他の設備など>
コインランドリー、レンタサイクル(無料・予約制)もあります。
ダイビング器材の物干し場もあります。

<ライフジャケットの貸出し>
民宿まるよしに宿泊されるお客様にライフジャケットを貸出します。
近年、伊良部島でも水の事故が発生しています。
シュノーケリングや海遊びをする際は安全のため、ライフジャケットの着用をお勧めします。
貸出しご希望の方はお申し出ください。

貸出し料金 1着 200円
子供用もあります。
【数に限りがあるため、在庫が無い時はご容赦ください】

洋室
01 04洋室1  (1024x575)


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昨年8月1日、民宿まるよしが新たな宿泊施設、島の家(しまのや)ほがらかやをオープンしました。2LDKのコンドミニアムタイプでファミリーや気の合ったグループでのご利用や連泊に最適です。

場所はまるよしの駐車場の隣の2階にあります。
キッチンがついているので自炊する事も出来ますし、まるよしで食事する事も出来ます。【ほがらかやの地図はこちら

長期滞在でのご利用も出来ます。【長期滞在については、割引がありますのでご相談ください】

予約は電話で受け付けています。
住むように過ごす新しいタイプのまるよしライフを是非ご体験ください。
ほがらかや看板02 (1024x692)

<ご利用料金>
4名まで一泊(食事なし) 14,000円【税込み】
5名以上は一人につき   2,000円 追加

【朝食はまるよしで500円でご提供できます。ご予約の際にお申し込みください。】

【9月から12月は朝食は提供できません。素泊まりのみになります】

<チェックイン・チェックアウト>
チェックイン  午後1時から午後8時まで
チェックアウト 午前11時

【チェックイン、チェックアウトは民宿まるよしでお願いします】

ご宿泊の予約は民宿まるよしに電話でお願いします。
電話 0980(78)5567

<インターネット予約について>
公式ホームページ【公式HP】島の家ほがらかやのページからインターネットでも宿泊予約ができます。インターネット予約については、楽天トラベルじゃらんnetるるぶトラベルのページでもご確認ください。

【電話予約とインターネット予約では料金が異なる場合があります】
ほがらかや看板01


詳細は続きをご覧ください。

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宮古島で大ベストセラーになった「読めば宮古」。そんな話が伊良部にもたくさんあります。まるよしで夜な夜な語られる伊良部の話を紹介していきます。

<伊良部の日常>
宮古島を代表するホテルに東急リゾートがあります。
最近は名前もチョット変わったそうですが、宮古島で初めてできたリゾートホテルで1984年4月の開業になります。
開業に合わせて翌年からトライアスロン大会も開催されるようになりました。
前浜の美しい白砂ビーチの前に建つS級ホテルは高嶺の花と思われますが、おっとどっこいリーゾナブルに利用する方法があります。
それは主に日曜日に行われているランチバイキングです。
今は値上がりして2000円ですが、以前はもっと安値で楽しめました。それでも、最近できた他のレストランに比べればそんなに高い値段ではありません。
開催日になると地元の人達も良く利用します。
伊良部の人達も橋が架かる前でも船に車を載せて行ったものでした。
ホテルの前の東洋一と言われる白砂のビーチを散歩して、プールを眺めながら食事するという高級リゾート感覚を味わいたい方、試してみてはいかがですか?
ただし、開催日は不定期なので行かれる方は事前に確認した方が良いようです。
東急リゾート (1024x691)


【過去のまるよし「よもやま話」はこちらから】

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「まるよし」「ほがらかや」にご宿泊のお客様にシュノーケル・マスク、フィンの3点セットの貸出しを始めました。
ご希望の方はご宿泊の際に、お申し出ください。

貸出し料金
シュノーケル・マスク    200円
フィン(足ヒレ)        200円

ライフジャケットの貸出しもしています。
貸出し料金         200円

シュノーケル・マスク、フィン(足ヒレ)の3点セットとライフジャケットをセットで借りると、セット料金500円になります。

【サイズ・数に限りがありますので、在庫が無い場合はご容赦ください】
シュノーケル貸出お知らせ カッフィ


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まるよしのお土産をレジの横で格安で展示販売しています。
いずれも手づくりです。
まるよしでしか手に入らないオリジナルグッズもたくさんあります。
伊良部島の想い出にいかがですか?

“おばぁ手づくり”紅型コースター・紅型巾着、星砂スタードーム、“海の宝石”タカラガイのアクセサリー などいろいろあります。

紅型コースター(各種)     250円~
紅型コースターと竹塗箸のセット 350円
タカラガイのストラップ     300円
タカラガイのチョーカー     500円
タカラガイのブレスレット    450円
星砂スタードーム        350円
ほか

紅型コースター
01 01-0かりゆしウェアコースター (1024x588)
竹塗箸
02 09-1竹塗箸 (1024x492)
タカラガイのチョーカー
03 チョーカー 3 (934x1024)
タカラガイのブレスレット
キーホルダー青

 

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宮古島で大ベストセラーになった「読めば宮古」。そんな話が伊良部にもたくさんあります。まるよしで夜な夜な語られる伊良部の話を紹介していきます。

<んきゃーん(昔の)伊良部>
橋が架かる前は定期船が無くなった後に産気づくと、船をチャーターして宮古島まで行かなくてはなりませんでした。
救急車は無料ですが、船は有料です。
当時小さい船でもチャーターするのに15,000円ほどかかったそうです。
子供を産むのも大変ですが、病院までたどり着くまでも一苦労です。
船の中で出産したため、船の名前を子供に名づけた人もいます。
そんな大変な環境で出産した事もあるのでしょうか、島の人は子供が大好きで大切に育てます。
うぷゆう (1024x691)

【過去のまるよし「よもやま話」はこちらから】

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民宿まるよし、島の家ほがらかやに電話で宿泊予約をされたお客様にタカラガイのストラップをプレゼントします。
ストラップ
幸せを呼ぶという伊良部島産のキイロタカラガイで作ったオリジナルストラップです。

まるよしに宿泊予約の際にプレゼントのキーワード「ほがらかさん」とお伝え下さい。
ストラップはご宿泊の際にお渡しします。

なおストラップが無くなり次第、プレゼントは終了します。


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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

レンタカーで観光するのも良いけれど、伊良部島に滞在してゆったりとマイペースで過ごすのはいかがですか?
クルマが無くても大丈夫!伊良部島の過ごし方の一例を紹介します。

まずは民宿まるよしに宿泊予約してください。
レンタサイクルの予約も忘れずに  【レンタサイクルは無料です】

【マイペース伊良部旅で出会える風景はフォトアルバムでご覧いただけます】


「宮古島くるりんバス」運行のお知らせ

2017年9月1日から11月30日までの期間限定で宮古空港と市街中心地を経由して平良港を往復する「宮古島くるりんバス」が試行運行されています。
平良港からは伊良部島行きの路線バスに乗る事ができます。
「宮古島くるりんバス」は9:00から17:00の間、30分おきに北ルートと南ルートが交互に出発しています。
料金は一律500円です。
マイペース伊良部旅でも是非ご利用ください。


その1<宮古空港からまるよしまで>

空港からは路線バス(宮古協栄バス)またはタクシーで平良港(結節地点)まで行きます。
平良港から路線バス(共和バス)を乗り継いで伊良部島に向かいます。

まるよしの最寄のバス停は「国仲公民館前」ですが、運転手さんに“国仲のまるよしまで”と伝えるとまるよしの前で降ろしてくれます。

【路線バスの時刻表など詳しい情報はこちらから】

「空港ターミナル前」から「平良港」に行くバスは本数が限られています。
「空港ターミナル前」発予定時刻は9時35分、11時56分、14時17分、16時56分があります。
「平良港」到着予定時刻はそれぞれ9時55分、12時10分、14時32分、17時10分です。

空港ターミナルバス停
02空港ターミナルバス停留所 (1024x683)

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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

その2<まるよしに着いてから>

まるよしに着いて一休みしたら、自転車で出かけてみましょう。
まずは近場で足慣らしです。

白砂が美しい渡口の浜あたりがお手頃です。(片道約2キロ)
伊良部橋から見る渡口や入り江の景色も綺麗です。

まるよしを出て国仲の信号を右折します。
一つ目の道を伊良部大橋方面に左折します。
右手に入り江を見て1キロほど行くと伊良部橋が見えてきます。

伊良部橋からは渡口が見渡せます。
左右にはサンゴの白砂がまぶしい渡口の浜が広がります。

渡口の浜
02下地の渡口 (1024x691)

入り江
02伊良部橋入り江 (1024x692)

製糖工場には12月から3月にかけて収穫したサトウキビが山積みされ甘い香りが漂います。
近くには巨石墓、フナハ井戸、ダキフガーなどの文化財やビーチコーミングに適した海岸もあります。

製糖工場
02製糖工場02 (1024x684)

渡口の浜南のビーチ
02渡口南の浜 (1024x691)

伊良部島には御嶽(ウタキ)や拝み所がたくさんあります。
地元の人々には神聖な場所です。
立ち入らないようにしましょう。

【マイペース伊良部旅その2で出会える風景はフォトアルバムでご覧いただけます】 

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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

その3<自転車に乗って伊良部を体感(伊良部島編)~午前中>

今日は自転車で、ノンビリと伊良部を巡ります。
脱水症状にならないように水分を持っていきましょう。

伊良部の道は整備されていてきれいですが、その反面スピードを出す車も多く見られます。
また優先道路がわかりにくい場所があったり、サトウキビで見通しの悪い場所もあります。

時間はタップリあります。
安全運転で行きましょう。

午前中は半日かけて、牧山展望台からサバ沖井戸を経て、一周道路を時計と反対周りに伊良部島の北側を半周します。
(平均走行時間約2時間+観光 約1時間、行程約24キロ)

まるよしを出て、国仲の信号を左折して佐良浜方面に向かいます。
少しアップダウンがありますが、2.5キロほどで伊良部高校の点滅信号に着きます。

牧山までのルートは色々ありますが、今回は交差点を長山港方面に右折します。
600mほど走ると伊良部線との交差点に宮古島まもる君が居ます。
2014年2月の配置換えで伊良部高校の交差点から勤務地がかわりました。

伊良部高校交差点に勤務時代のまもる君
02伊良部高校(おまわりくん) (1024x679)

ここを左折して佐良浜中学に向かうと右手の奥に鉄塔が2本見えます。
鉄塔の先が牧山展望台です。

佐良浜中学の信号を右折しても良いですし、その手前の農道を右折してもたどり着きます。
鉄塔の先を目指して案内板をたよりに行ってみて下さい。
(まるよしから牧山展望台まで約8キロ)

牧山展望台
02牧山展望台 (1024x692)

牧山から
02牧山展望台から02 (1024x692)

牧山からの伊良部大橋
02牧山展望台からの大橋  (1024x692)


【マイペース伊良部旅その3で出会える風景はフォトアルバムでご覧いただけます】

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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

その4<自転車で伊良部を体感(下地島編)~午後から夕方>

昼寝から目覚めたら、今度は下地島を一周します。
途中には中の島ビーチ、帯岩、通り池、下地島空港、魚垣、佐和田の浜などガイドブックに載っている観光地が目白押しです。
(平均走行時間約1時間15分+観光 約2時間、行程約14キロ)

シュノーケルをする人は前かごに海グッズを積んで行きましょう。
海に油断は禁物です。
危険な生物や離岸流などがあります。

出来るだけ地元の人から情報を得ましょう。
潮どまりの時が比較的安全です。
潮まわりの確認はこちらから。

シュノーケリング情報や海の安全対策については「伊良部を極める旅」<ハマを極める>(シュノーケリング編)をご参照ください。


道はほぼ平坦ですが、風が吹くことが多いです。
風が強い場合は風向きによって、周り方でキツさ楽さ加減が違います。
北東からの風が強いときは時計周り、南西からの風が強いときは反対周りが楽でしょう。

今日は時計周りに走ります。
国仲の交差点を右折して国仲橋を渡ると下地島です。

ガソリンスタンドの先を左折して、ゴルフ場を右手に見て走ると左手に伊良部橋が見えてきます。
そこの五叉路を右折します。(ここまで約1.5キロ)

ゴルフ場
02ゴルフ場 (1024x692)
ゴルフ場01

ここから長い直線です。このあたりではサシバの留鳥が空を舞うことが有ります。

下地島シュガーロード
02下地シュガーロード02 (1024x691)


【マイペース伊良部旅その4で出会える風景はフォトアルバムでご覧いただけます】

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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

その5
<宮古島を巡る路線バスの旅~池間島>

今日は路線バスに乗って宮古島を巡ってみます。
路線バスでは池間島方面、吉野から東平安名崎方面、上野ドイツ村方面、来間島から前浜方面などに行けます。
一日であちこちは行けません。今回は池間島に行ってみます。

10時佐和田発の共和バスに乗ると11時前に「平良港」(結節地点)に着きます。
池間島方面へのバスは「平良」発12時15分なので、宮古島の中心地平良の街を見物がてら「平良」まで歩くことも可能ですし、「平良港」11時54分発の八千代バスに乗って「平良」まで行くこともできます。

八千代バスの「平良」は宮古第一ホテルの北側です。(平良港から約1.3キロ)
宮古協栄バスの「平良」と場所が違いますので注意してください。

12時15分発のバスは大浦湾、南西園、大神島への船がでる島尻港を経て狩俣の集落を走ります。
狩俣を過ぎて池間大橋を渡ると池間島の「漁協前」に12時56分に到着予定です。
運賃は510円です。

池間大橋から
02池間大橋から (1024x692)

漁協前
02池間漁港 (1024x692)
02池間漁港 (1014x685)

運転手さんに頼めば、池間大橋を渡った橋詰広場で降りる事も可能です。
橋詰広場には食堂、土産物屋が並びます。
ここからの池間大橋の眺めは綺麗です。

池間大橋
02池間大橋 (1024x692)
 

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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

その6<宮古島を巡る路線バスの旅~来間島・前浜>

今日は路線バスに乗って来間島・前浜方面に行ってみます。
下地方面に行く路線バスで来間島まで行くバスは一日一本しかありません。

そんな訳で、往きに路線バスで来間島まで行って帰りは宮古島の最寄のバス停「洲鎌」までを歩くか、往きに路線バスで宮古島の前浜近くの「与那覇」まで行って歩いて来間島に渡り、帰りに来間島からの路線バスに乗るか、どちらかを選ぶことになります。
ガッツのある方は往復歩いても良いですが、暑いとちょっとシンドイです。(片道約6キロ)

今回は往きを路線バスで来間島まで行くことにします。
10時または12時佐和田発の共和バスに乗ると50分ほどで「平良港」(結節地点)に着きます。
「平良港」13時25分発の宮古協栄バスに乗って「来間」まで行きます。
「来間」到着予定は13時57分です。

まるよし出発時間によっては乗り継ぎに時間があるので、平良の街を見物したり昼食をとることもできます。

バスは下地線を与那覇方面に向かって南へ走ります。
久松を過ぎると右手に与那覇湾が見えてきます。
上地の信号を左に曲がり「洲鎌」を過ぎて右折して、来間島に向かいます。

帰りは「洲鎌」からバスに乗るので、なんとなく場所を覚えておきましょう。
バスは左手にリーフ、右手に白砂の前浜を望みながら来間大橋を渡ります。
終点の「来間」で降りて竜宮城展望台に向かいます。
(展望台まで約400m強)

来間大橋
02来間大橋1 (1024x692)

竜宮城展望台からは360度のパノラマの絶景が望めます。
来間島の集落や前浜を中心に伊良部島から上野のドイツ村まで見渡せます。
エメラルドグリーンの海に目を凝らすとウミガメが息継ぎに浮かんでくるのが見えることがあります。

竜宮城展望台から
02竜宮城展望台からの来間大橋 (1024x691)
02竜宮城展望台から02 (1024x682)
02来間からの前浜02 (1024x692)
 

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~路線バスと自転車で移動、ユックリ目線で伊良部体感~

最終日<まるよしから宮古空港まで>

いよいよ最終日になってしまいました。
伊良部島の旅を楽しんでいただけましたか?
是非リピーターになって、今回出会えなたっか伊良部島の風景を発見してください。
最後にバスからの景色をお楽しみください。
いってらっしゃい!

まるよしから路線バスを乗り継いで空港へ行く場合、平良港から空港ターミナルに停車する宮古協栄バス(空港ターミナル経由、上野・宮国方面行き)は本数が限られています。

「平良港」発予定時刻は11時05分、13時25分、16時05分になります。
「空港ターミナル前」到着予定時間はそれぞれ11時20分、13時40分、16時20分です。
飛行機の出発時間に合わせて決めてください。

平良港バス時刻表
201707バス時刻表


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宮古島で大ベストセラーになった「読めば宮古」。そんな話が伊良部にもたくさんあります。まるよしで夜な夜な語られる伊良部の話を紹介していきます。

<んなまぬ(今の)伊良部>
伊良部大橋の伊良部側の橋詰広場は当初2015年1月の伊良部大橋開通に併せて整備するという話でしたが、用地の確保の問題などで宙に浮いていました。
今年になってやっと沖縄県が橋のたもとの空間を橋詰広場にするという計画が正式に発表されました。
計画によると2018年度に本格的な整備工事に入り、将来的には伊良部島の表玄関として休憩所や伊良部大橋を展望的する場所になる予定です。
宮古島市も広場内に2階建ての地域振興施設を建設するそうです。
建物の1階には農水産物や加工品・土産品などの物産販売所、2階には伊良部大橋と周囲の自然を眺望しながら食事のできるレストランを作る計画だそうですが、具体的な計画についてはまだ明らかにされていません。
是非本当の意味で、伊良部島全体の地域振興に役立つものであって欲しいと思います。
何はともあれ、かねてから要望のあった伊良部島の受け入れ態勢も遅ればせながらようやく形になってきたようです。
20171103橋詰広場

【過去のまるよし「よもやま話」はこちらから】

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このたび、格安航空券がセットされたオリジナルプランをご提供できるようになりました。

民宿まるよしご宿泊の際に是非ご利用ください。

当面、羽田空港発限定になりますが、宮古島・伊良部島行きをご計画されている方は「わたし旅」までお気軽にご相談ください。

(観光庁長官登録旅行業第901号ジェイエッチシー株式会社「わたし旅」)

「わたし旅」のまるよし情報はこちらもどうぞ。
牧山付近 (1024x692)



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まるよしの内部の様子や周辺の風景を紹介します。


まるよし外観

01 まるよし3(1024x573) 02 01まるよし1 (1024x576)
03 まるよし2 (1024x562) 04 02まるよし看板 (1024x667)

駐車場のシーサー

05 01駐車場シーサー1 (1024x768) 06 01駐車場シーサー2 (1024x768)

受付カウンター/洋室入り口

10 食堂3(1024x575) 12 洋室2 (1024x575)

洋室/ユニットバス

13 04洋室1 (1024x575) 14 04ユニットバス1 (1024x575)
和室入り口/和室

15 和室2(1024x575) 16 04和室1 (1024x575)

和室/大部屋

17 和室3 (1024x575) 18 04大部屋1 (1024x575)

大部屋ユニットバス/コインランドリー

19 大部屋のユニットバス (1024x575) 20 コインランドリー2(1024x575)

コインランドリー/駐車場のドラゴンフルーツの花

21 04コインランドリー1 (1024x551) 07 駐車場のドラゴンフルーツ (1024x638)

コインランドリー/食堂
コインランドリー02 (1024x692) 08 食堂1 (1024x575)

部屋のベランダからの景色・西側/北西側

22 部屋の窓から1 (1024x575) 23 部屋の窓から2 (1024x575)

北側/南側
24 部屋の窓から3 (1024x575) 25 部屋の窓から4 (1024x575)

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「お食事」の記事で紹介できなかったお食事を含めてメニューを紹介します。
 

食事メニュー

00-1食事メニュー01 (1024x723) 00-2食事メニュー02 (1024x723)

一品メニュー/ドリンクメニュー

00-3単品メニュー (1024x723) 00-4ドリンクメニュー (1024x723)

まるよしそば/肉そば

1-01まるよしそば (1024x813) (886x641) 1-03肉そば (1024x684)
みそ汁/みそ汁定食

1ー06みそ汁 (1024x684) 1ー06みそ汁定食 (1024x767)
ゆしどうふ/ゆしどうふ定食

1-11ゆしどうふ (1024x684) (1) 1-11ゆしどうふ定食 (1024x773)

だいずズミッそば/ポークタマゴ

1ー13 だいずズミッそば (1024x636) 1ー15 ポークタマゴ (1024x723)

焼き肉/焼き肉定食

1-16 焼き肉 (1024x658) 1-16 焼き肉定食 (1024x840)
魚フライ/若どりからあげ

1-19 魚フライ (1024x805) 1-20若どりのからあげ (1024x626)
エビフライ/ゴーヤチャンプル

1-22エビフライ (1024x623) 1-23ゴーヤチャンプル (1024x770)
パパイヤチャンプル/グルクン

1-24パパイヤチャンプル (1024x684) 1-25グルクンからげ (1024x747)

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「まるよしのお土産」で紹介できなかったお土産を紹介します。

かりゆしウェアコースター
01-1かりゆしウェアコースター 2 (1024x788) 01-2かりゆしウェアコースター 3 (1024x799)
紅型コースター四角
02-1コースター四角2 (1024x988) 02-2コースター四角3 (1024x980)

紅型コースター四角/紅型コースター六角
02-3コースター四角4(1024x944) 03コースター六角 (1024x691)




サバ二コースター
04-1サバ二コースター 2(826x699) 04-2サバ二コースター3(1024x735)


紅型ポーチ
06-1ポーチ (1024x810) 06-3ポーチ 3(1024x784)

星砂スタードーム
12-1スタードーム2 (608x691) 12-2スタードーム3 (628x687)

タカラガイのストラップ
21-2ストラップ6 (645x629) 22-1ストラップ4 (592x720)
タカラガイのストラップ/イモガイのストラップ
22-2ストラップ5 (598x652) 23-1ストラップ3 (610x771)

タカラガイのチョーカー
31-2チョーカー2 (580x800) 32-1チョーカー 4 (673x896)

スマホ用イヤホンジャック
41-2スマホ用イヤホンジャック4 (362x438) 42スマホ用イヤホンジャック3 (545x608)


ハナマルユキのイヤホンジャック/キイロダカラのキーホルダー
43スマホ用イヤホンジャック2 (398x483) 52キーホルダー2 (426x748)
キイロダカラのピアス
62ピアス3(485x524) 63ピアス4 (483x561)
65ピアス6 (406x473) 61ピアス2 (645x530)
 




 
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マイペース伊良部旅その1
「空港からまるよしまで」で出会える景色や旅の目印を紹介します。
 

宮古空港/空港ターミナルバス停留所
01宮古空港 (1024x684) 02空港ターミナルバス停(1024x684)

公設市場前バス停留所/公設市場
03公設市場前バス停 (1024x684) 06公設市場2 (1024x684)
平良港バス停留所伊良部島へのバスはここから出ます平良港バス時刻表
07平良港バス停 (1024x575) 20170211バス時刻表 (1024x673)

伊良部島行き共和バス
料金は前払いです伊良部大橋から見た伊良部島
09共和バス (1024x575) 10伊良部大橋から (1024x576)
屏風岩
11屏風岩 (1008x1078) 12屏風岩2(1024x576)








バスから見るサトウキビ畑/国仲交差点
14サトウキビ畑 (1024x575) 15国仲交差点 (1024x684)
まるよし入口/チェックインカウンター
16まるよし入り口(1024x768) 17 食堂3(1024x575)
 


 
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マイペース伊良部旅その2
「まるよしに着いてから」で出会える景色や旅の目印を紹介します。
 

仲地橋からの入り江 美しい水面は鏡のようです 

02仲地橋入り江 (1024x575) 03仲地橋入り江2 (1024x575)
伊良部橋からの入り江/乗瀬橋からの渡口

05伊良部橋入り江2(1024x576) 06渡口 (1024x576)
渡口の浜/乗瀬(ヌーシ)御嶽

07渡口の浜 (1024x640) 11乗瀬御嶽 (1024x576)

巨石墓:
製糖工場から東へ上る道の左手にあります

12巨石墓 (1024x684) 13巨石墓2 (1024x684)
フナハ井戸/シモジスーパー:
伊良部集落の中心にあります

14フナハ井戸 (1024x684) 15シモジスーパー (1024x687)
マルキスーパー :
伊良部橋の近くにあります宮の華酒造

16まるきスーパー(1024x684) 17宮の華酒造 (1024x684)
伊良部大橋

19伊良部大橋 (1024x575) 20伊良部大橋2 (1024x575)
渡口の浜南のビーチ:
綺麗なイモガイが見つかります渡口の入り江:サンゴや二枚貝が拾えます
22渡口の浜南のビーチ (1024x684) 23渡口(下地島) (1024x576)



仲地御嶽/手登根商店・
夕日を見に行くには手登根商店の脇の道を行きます

25仲地御嶽 (1024x684) 26手登根商店 (1024x575)


たいこばし/夕日ポイント:
てぃだの郷の向かいです

28たいこば2(1024x548) 29佐和田夕日ポイント (1024x576)
佐和田の浜の夕日

30佐和他の浜日の入 (1024x684) 31佐和他の浜日の入2 (1024x684)
入り江の夕焼け/たいこばし付近

32入り江夕焼け (1024x684) 33入り江江夕焼け2 (1024x684)
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マイペース伊良部旅その3
「自転車に乗って伊良部を体感」で出会える風景や旅の目印を紹介します。


伊良部のまもる君:
長山・白鳥線と伊良部線の交差点に勤務中牧山への農道
01-2まもるくん2 (1024x647) 02牧山への農道交差点 (1024x601)

牧山への農道:
展望台へは突き当たりを左折します牧山の鉄塔
03牧山への農道 (1024x615) 04牧山の鉄塔 (1024x576)

比屋地(ピャーズ)御嶽
06-1ピャーズ御嶽2 (1024x598) 06-2ピャーズ御嶽 (1024x642)
牧山展望台
07-1牧山展望台 (1024x684) 07-2牧山展望台2 (1024x620)

牧山展望台から
08-1牧山展望台から (1024x589) 09牧山展望台からの大橋 (1024x573)

牧山壕入り口/牧山壕先端

10-1牧山壕入り口(1024x533) 10-2牧山壕(1024x576)
豊見氏親氏墓碑
11-1豊見氏親墓碑 (1024x576) 11-2豊見氏親の墓碑 (1024x651)

サバウツガー/サバ沖

20-1サバウツガー (1024x567) 21-1サバ沖 (1024x576)
サバ沖
21-2サバ沖2 (1024x564) 21-3サバ沖3 (1024x573)
三角点入り口:
自転車の後ろの木の間をはいります三角点目印
22-1三角点入り口 (1024x576) 22-0三角点目印 (1024x751)
三角点からからの絶景
22-2三角点 (1024x576) 22-3三角点2 (1024x576)
22-4三角点3 (1024x576) 22-5三角点4 (1024x576)

フナウサギバナタ:展望台/展望台遠景

23-1フナウサギバナタ (684x1024) 23-2フナウサギバナタ (1024x636)

 フナウサギバナタ付近のビーチ
 24フナウサギ下の海 (1024x626)


西海岸
25-1西海岸 (1024x557) 25-2西海岸 (1024x579)
白鳥崎西のビーチ/佐和田の浜東のビーチ
26白鳥西の海岸 (1024x575) 27佐和田東の浜 (1024x575)
黒浜御嶽付近のビーチ/リアルサシバ滑り台
28黒浜御嶽付近の浜 (1024x612) 30サシバ滑り台 (1024x638)
 
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マイペース伊良部旅その4
「自転車に乗って伊良部を体感」(下地島編)で出会える風景や旅の目印を紹介します


ゴルフ場/下地島渡口の浜近くのビーチ

01ゴルフ場 (1024x576) 02渡口 (1024x620)
下地島一周道路(旧道)/ピサピシ

03下地第2シュガーロード1 (1024x641) 04ピサピシ2 (1024x632)

イケノプカ/中の島海岸

05イケノプカ (1024x601) 07-1中の島(1024x573)

中の島海岸/アッタバサマ

07-2中の島2 (1024x576) 08アッタバサマ3 (1024x704)
カッフィ/通り池からのピサラブ
09カッフィ (1024x632)  10-0通り池から (1024x630)
なべ底
10-1なべ底 (1024x576) 10-2なべ底2 (1024x575)

なべ底/キドゥマルィ(キドマリ)

10-3なべ底3 (1024x576) 21-1キドゥマルィ (1024x637)
キドゥマルィ(キドマリ)/下地島空港
21-2キドゥマルィ2 (1024x610) 30-2下地島空港3 (1024x576)

下地島空港夕日

31-1下地島空港夕日 (1024x681) 31-2下地島空港夕日2 (1024x680)
下地島空港夕日/魚垣(カツ)
31-3下地島空港夕日3 (1024x684) 32魚垣 (1024x613)

佐和田の浜/佐和田の浜夕日

33佐和田の浜 (1024x576) 34佐和田の浜夕日2 (1024x684)
入江の夕焼け

35-2入り江夕焼け (1024x623) 35-2入江夕焼け3 (1024x618)

下地島の花
40-1下地の花6 (1024x576) 40-3下地の花3 (1024x715)
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【看板犬になり損ねた犬】
伊良部島でもロケが行われたNHKの朝ドラの「純と愛」が放送されていた頃、まるよしに白い子犬が拾われてきて一時、駐車場で飼われていました。
当時ほがらかやは伊良部島の某高級リゾートホテルの社員寮になっていて、そこの住人のお姉さんがジュンと命名しました。
鼻が赤く豚鼻で可愛くないとか、お座りやお手がちゃんと出来ずにバカ犬と呼んでいた人もいたようですが、近所の子供たちは「シロ、シロ」と声を掛けて遊んだり、駐車場に車を停める観光客の方にも「可愛い」などと言われていたようです。
佐和田の浜に海水浴に連れていってもらったり面倒を見てもらったのですが、一年半が過ぎる頃、定住生活に退屈したのかある夏の日に行方不明になりました。
彼女を捜しに行ったのか、旅犬になったのか、ジャンボカツカレーを食べ過ぎたのか色々噂が飛び交いましたが、そのまま居たらまるよしの看板犬になっていたかもわかりません。
マニアの方は見かけたらご連絡ください。手配写真を載せておきます。
バカ犬04 (697x1024)バカ犬05 (683x1024)バカ犬06 (694x1024)



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【手づくり看板】
2015年1月31日の伊良部大橋開通に伴い、伊良部大橋からまるよしまでのルートに手づくり看板を5枚設置しました。
マニアのあなた、是非さがしてみて下さい。

と言っていたら、大橋が架かって一年3ヶ月が過ぎると、手作り看板もいつの間にか生き残りは一枚になってしまいました。
生き残りは誰でしょう?
02 看板1 (800x450)
01 看板2 (800x444)
03 看板3 (800x450)
04 看板4 (800x450)
05 看板5 (800x450)
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